徒然

思うこと 考えたこと

たのしかった〜ライブ


心から願う
強くありたい
傷付いて
立ち上がり
生き抜いてく
そんな強さを
かけがえのないモノを
守るために…


今まで僕らは
どれほどのモノを
奪い続けて
きたのだろう


この想いをカタチにして
新しいいしきを
生み出そう


いつまでも願う
誰もが優しく
この空を
大地を
子供たちを
理由なんてなく
ただ無条件に
愛せること



願い/ATSUSHI





EXILE ATSUSHIのらいぶにいってきました。
歌がうまいとか、楽しいとか、そういうのだけじゃなく、
人間的に素晴らしすぎる、大好き。

そしてかっこいい、大好き、、、




よく思うことなんだけど、
人ってはたからみたイメージだけじゃ全然わからない、近づいてみないとその人の本当の良さはわからない。ってこと。

歌手だと、ライブにいってみないとわからない良さとか。





他の人にあまり理解されなくても、自分がすきでしあわせであればそれが一番だと思う(*ˊᵕˋ*)






好きを追求していこー!

好きなことを全力で、愛のある生き方をしたい、と彼のLIVEを見て本気で思いました



音楽で愛を届けていきたい、と何度も繰り返していたけど、それはGLAYも全く同じ。
愛で溢れています両方。。。(笑)
けど、ATSUSHIの言う 恥ずかしそうに言う 1回だけの 愛してる はTERUさんの何度もいう愛してるぜー!とはまた違う重みがあり大変良かったです。。

この二方、ファンへの愛で比べたら多分かなり上位にくるアーティストだと思います。






この世を生き抜く、それは、愛なんじゃないかと、
ひしひしと感じています、、



ATSUSHI最高な1日をありがとう♡💓

最近学んだ処世術


考えて物事がうまくいくもの、深く考えるべきものは考えるべきで、考えても答えのないもの、答えを出そうとするとネガティヴになるような問い、考えても何も変わらないもの、例えば心配してもどうしようもないこと。こういうものは、考えないほうがうまくいくかもしれない。
すべてのことを考えることがいいこと ではなくて、これもこれで処世術なのかな?

好きな作家さんの本にも
心配してもどうにもならないことは考えないことが1番。心配なことを想像するだけ、その場面を具体的に想像しちゃうから現実にそうなりやすくなってしまう。
って書いてあった。(だから、夢が叶ったときのイメージを具体的に想像するといいらしい




こうなったらどうしよう、うまくいかなかったら、、みたいな想像を今一つもしてないんだけど、
そうするとほんとうにただただ幸せになれる!笑

幸せじゃないと思う人は、たぶん想像のせいでそう思う人も多いんじゃないかなぁ。



まあわたしも心配事が一つもないわけではない。笑

この言葉が好きです



『人生とは、人生以外のことを夢中で考えているときにあるんだよ。』ジョンレノン





ほんとにこれだなと思った!

何かに熱心になっている時、なにも無駄なことを考えない、人生のことを考える時も人生であるような感じもするけど、人生のことを考えることに人生があるのではなく、毎秒毎秒がむしゃらに走って、いざ、死が近くなった時に
一生懸命生きたな、毎回何かに熱中して。
と、思えるようにいきたい


と帰りの電車で、とても実感している。。

仕事ってそういう役割もあるかもしれない
(意味深だね







『あなたが今夢中になっているものを大切にしなさい。それはあなたが真に求めているものだから。』
エマーソン



何かに夢中になっていれば人生はあまりにもあっという間で、あまりにも短いのだろう

タリーズで書いてる。


今読んでる本難しすぎてぼーっとしながら読むと何一つ頭に入ってこなくてここらで諦めそうだ、、、訳し方が悪いんじゃないかこれ






あと2週間で日本終わりだーとここで思ってかなしくなってる、やり残したこといっぱいある(ようなきがする😳日本嫌だとかきらいとか言ってたけど、離れると寂しく感じるものなんだよなぁ。

まさに 隣の芝は青い だななんでも とよく思う



何をしてももう一方が羨ましくなったり。

本気で死にたいという気持ちになることも、生きているという方を選んでるんだから他方が羨ましくなるのも当然だよなと思った。

だから、自分の選んだもの、自分のいる場所、を 否定したり他方を羨んでばかりじゃなくて、
どうせ他方を選んでもまたこっちがよくなるんだから
今いる場所に一生懸命になるようにしたらいいのかなあ

そしたら、死にたいという気持ちもおきにくくなるのかな…?!(笑)
(別にまったく死にたくない





人間はなぜ、、どうして、、ということをよく考えるけど、死にたくはない。笑 考えたらわかると思って今まできたけれど、何か安心できるような答えはまだ出ていない。
無心でいる、でもそれはまた一種の絶望で、それはもったいないことだ、と本にかいてあった。


処世術で生きるのはもったいないらしい。。!






どうして 隣の芝は青い んだろう、

物事に常に満足することができないのが人間なのかな。どうして現状になかなか満足できないのだろう、、?



考えても考えても案は出てこなくて、たぶん人生における全体的な知識不足が原因な気がしてくる。笑

考えてもわからなくて思考が停止する\(^o^)/



なにか こうじゃないかな っていうのがある人はぜひぜひ教えてください(^o^)

多重人格


1年生のときに、図書館で見つけた多重人格の本が面白そうで借りて読んだのだけど、
この間たまたまテレビで放送された多重人格についての特集がyoutubeにあって、みた


一瞬意識を失って、違う人格に交代する。


年齢とか性格、名前、話し方、物の好み、音痴か否か、そういうものがぜんっぜんちがって。

カフェで、女子高生の人格の人がバナナシェイクを頼むんだけど、人格が入れ替わると「え、これ好きじゃない飲めない」っていうの。

文字も、考え方も、全然違う。

医学的に考えることもできるだろうけど、
魂のせいじゃないかな、とか思った、、(笑)、
たぶん、自分の文字とか好みとか歌が上手いだとか、そういうのは「体」じゃなくて、その人の魂によるものが大きいのかな?と。

全部、体のせいでそうなっていると思いがちだけど、
そうすると人格が交代して食の好みが違うとか歌のうまさ、声が違うとか、文字が全然違うとか、そういうことが説明できないんじゃないかな




それぞれの個性っていうのは、もしかしたら魂そのもの、なのかもな、?
体は乗り物、って言われる訳がわかった気がした、

魂の問題では、ないかもしれないけれど。

いろめがね



なんかここ数日超幸せ、、

9月に楽しみができたとか
好きなスカートをはいてるとか
楽しい予定がたくさんとか
久しぶりに好きな曲を夜道に聴くとか
バイトがあと1回で終わるとか
録画したドラマを見るとか
新しいものを買ったとか


全てが幸せに色づいてく感じ
幸福度を上げるような出来事があったから
魔法がかかった感じなのかも


ほんとう、世界は色眼鏡で見てるんだな〜
と実感する、、、!!
世界は意味のないものかもしれないしそうだとしても、色眼鏡をかけてみればそれは全く違うものになる。

自己

 

自分らしさとは何か!

 

最近、自分らしさって何だろう、今までどんな人間だったっけ?と考えて、それを見失わないように、今までの自分通りに、みんながもっているイメージ通りに、生きなきゃだめだ、みたいに考えていたんだけれど、

読んでる本で「自己、魂は決して0になることはない」みたいに書いてあって、つまり何がどうなってどれだけほっといたとしても自己、魂は失われない ということらしくて(たぶん)。

 

ほっといて、こうしなきゃとかそういうのを何も考えずに、何かに興味を持っていなきゃとか思わずに、ありのままでいるようにすると、

どんなにほっといても「あれがしたい、あれが食べたい、どこに行きたい、何に興味がある、友達のラインにはこうやって返したい」みたいな、自分らしさが生まれてくるような気がする。

例えば性格とか思考とか趣味とか、年を重ねるごとに変化したっておかしくないものだし、「こうあらなきゃ」っていう焦りとかっていらないのかもなー

っと今日おもった☺

 

自分らしさとか、そういうものは 自分をそれにそわせるものじゃなくて、勝手にわいてくるもので、変化もするものなのだと思う。

 

最近は、今までのものとか思い出とかしがらみとかぜーんぶ捨てたくなってきて!てんびん座は9月から新しい12年間の物語が始まるらしくて、こういうことが起きるかもしれません~って 書かれてたことがほんとうにそうなっていて、ちょっとびっくり。